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視線

仕事から帰って夕食食べ
家事を終え ゴロリと転がって

ふと 窓を見ると

ニャンコがちょこりん!と顔を出して
私を見ているι(◎д◎)ノヾ

な 何なの?

何でそこにいるの?

何時から見ているの?

何でそんなにクリクリのお目目しているの?

はっ!( ̄□ ̄;)!!

魚! 魚の干物 外に出しっぱなし!

きっとこれを狙ってたんだ!


近くと ようやく ニャンコは

ヒラリと塀を飛び越え
逃げていきました(^-^)ノ~~

親にその話しをすると
今まで猫や烏に干物を盗られた事がない


と 言っていた。


じゃあ あのニャンコは

何であそこで
じっと 私を見ていたんだろう?σ(^_^;)?

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特に怖く無い。

こんにちはヽ(´∇`)ノ

今日は、ちょっと不思議な話しをします。

実は、今日友人宅へお焼香に行ったのです。
友人のお母さんが亡くなられ

3週間ほど経ちます。
友人は、亡くなってから
しばらくは、母が傍に居るように感じた。
でも…母でも怖くて
「怖いから もうこんといて」って言った。
そしたら次の日から
ピタリと来なくなった。

やっぱりいくら母でも
来たら怖いと
言っていた。


夢でも毎晩出て来て
怖かったそうだ。


ほかの友達も
「うん…怖いよね。私も友達亡くなって 出て来た時 怖かった」
と言った。


実は、私


今まで何度も
死んだ患者や 祖母 叔父が
亡くなる当日や
亡くなって 間もなく夢に出て来る事がある。


でも あまり怖いと思った事がない。


それどころか

もう一度会いたい
と思って 話しが出来た時は

凄く嬉しかった。

嬉しくて ウキウキして
今でも忘れられない。

亡くなった患者さんが
お礼の言葉を言われ
あの時心境を話された時も
感激した。


私の友人も
亡くなった母に大変感謝していたし
生前も十分母親の世話をしておられる。


死んだ人間が出て来るのだから
怖くて当然だろう。



でも



不思議と私には


死んだ人間が
傍に来て
腰掛けて話し始めても
恐怖は感じない。

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思い出したくなかった。

小学校の時、大嫌いな男子がいた。

何故嫌いかと言うと
虐められていたからだ。

あいつも私を大嫌いだったように

もちろん私もあいつが大嫌いだった。

よく小さい頃って好きな子を虐めるって言うけど

そんな感じじゃ無く
心底嫌われている感じだった。


相手は私より20センチメートルほど背が高い

本当は怖かったけど
怖がっていると思われたくなかった。


いつも負けた顔は見せ無いように
あんたなんて怖く無いって顔をしていた。


しかし



あれから35年ほどたつのに


すっかり忘れていたのに



あいつは私の職場に度々現れるようになった。


患者の付き添い(息子)として


分からないだろうと思っていた。

分かってもただの看護師と患者の付き添い人の関係


そう思っていた



ある日


そいつは言った


「あの~大変失礼ですがもしかして ゆんさんじゃありませんか?」



思わず顔がひきつった。


心臓が真っ黒い血で
ドクドクいい始め


思わず手が震えそうになった。



そして


私がどれだけ奴が嫌いだったか思い出した。

ああ


何故思い出させたの?

せっかく忘れていたのに……


思い出しくなかった


そして


『ええ 貴方に虐められていたゆんです』と

言いたくて

それを我慢して

「はい ゆんです 」とひきつった顔でそれだけ言った。


あいつは 「ずっとそうじゃないかな って思っていました。今じゃあ家族でお世話になって すみません」と言った。


昔の乱暴な感じは微塵も無い。


話し方は丁寧で腰が低い。


何だか


相手は成長してちゃんした大人になっているのに

私だけが過去の事を引きずってる
大人に成りきれてない未熟者に思えた。

しかし

その半面
過去の事を今更ながら厭味たらしく言いたい自分がいる。



きっと


随分ひきつった顔をしていたと思う。


早くそこから立ち去りたいのに
足が動かない


あの時 私は 看護師ではなかった。


ただ 過去のドロドロした感情を持つ
虐められていた人間だった。


今は、努力して看護師として接するようにしています(^-^;


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食卓に想う

最近、食卓は毎日山盛りの山菜料理が並んでいる。

父が先日、山菜採りで採ってきた物だ。


この時期沢山の山菜料理を食べるのは
恒例行事になっている。


しかし


父が他界したら
この当たり前のような恩恵は無くなるのだ。

実は、父が居てくれるおかげで


他の家では食べる事が無い高級魚介類を
山盛り食べれたりもする。

スーパーなどで買うと何万もするだろう。


しかし毎日の事で

当たり前で


贅沢な事に


またか と思ったり


ラーメンやバーガーを食べたいと思ったり


……… 。


でも

父だってもう73歳だ。
高級魚介類だって
父が知り合いの漁師や網元の手伝いをしているから

頂けるわけで


きっと


父が他界して
今の当たり前の食事が出来なくなった時


きっと 凄く懐かしく
食べたいなぁー

なんて思うのだろう。

今の生活に感謝しなければ!

父よ母よ
ずっと元気で長生きしてよ。

(^^)/▽☆▽\(^^)
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やるぞ! 負けるな! がんばれ ゆん!

昨夜、何だか目が冴えてなかなか眠れず

結局4時間ほどしか
眠れなかった(ρ_―)o

朝が辛くて
なんとか家事を終え出勤!

無事任務を終え、 帰還(^0^)/

今日こそ早く寝るぞ!( ̄▽ ̄)V


明日も頑張るぞ!

エイエイ オー!


掛け声掛けなければ
ふにゃふにゃになりそうな

ゆんでした (;^_^A
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